「耐震補強」カテゴリーアーカイブ

【東京都・整備地域耐震化アドバイザー制度】

東京都では、耐震化が特に必要な整備地域を指定して、耐震化を促進するために、耐震化アドバイザーの派遣をしています。整備地域にお住まいの方で、住宅の耐震性に不安のある方は相談してください。

続きを読む 【東京都・整備地域耐震化アドバイザー制度】

【次世代住宅ポイント制度】制度のポイント発行対象となる建材・設備を、次世代住宅ポイント事務局において公開しました

次世代住宅ポイント制度に関する情報提供がありましたのでアップしました。この制度を使うか使わないかは、あなたの考え方しだい。

続きを読む 【次世代住宅ポイント制度】制度のポイント発行対象となる建材・設備を、次世代住宅ポイント事務局において公開しました

消費税増税対策の次世代住宅ポイント制度の説明会

消費税増税対策の次世代住宅ポイント説明会へ行ってきました。

続きを読む 消費税増税対策の次世代住宅ポイント制度の説明会

2018年度耐震キャンペーンのおしらせ


「いつか来るその日のために首都直下地震に備えて今できること」

2018年度耐震キャンペーンのおしらせです。

続きを読む 2018年度耐震キャンペーンのおしらせ

大田区木造住宅耐震診断士の講習会が開かれました。平成30年2月20日ふ

平成30年2月20日、今年度の大田区木造住宅耐震診断士の講習会に行ってきました。来年度は制度変更があるかもしれません。

続きを読む 大田区木造住宅耐震診断士の講習会が開かれました。平成30年2月20日ふ

杉並区 新年度予算案で、新耐震基準の木造住宅に条件つきながら工事助成

東京新聞によると、杉並区の来年度予算案において、新耐震基準の木造住宅に対し、条件付ながら耐震工事助成を検討しているとのこと。

続きを読む 杉並区 新年度予算案で、新耐震基準の木造住宅に条件つきながら工事助成

構造用合板補強工事 大田区耐震助成金を利用した H邸耐震補強

大田区耐震助成金を利用した、H邸耐震補強工事の構造用合板補強工事です。

今回補強する建物は、木造2階建て、昭和50年新築の旧耐震の建物です。大田区の耐震助成制度を利用し、耐震診断、耐震補強設計、補強工事を行います。

今回は、構造用合板で内外に耐震壁を作ります。基本的にはN50釘を150ピッチで打ちます。

【構造用合板耐力壁】下地の位置にあわせ、構造用合板釘で固定します。基本的には釘の150ピッチ以内とし、現場で適切に施工できているか、仕上げ工事前に確認します。

【防蟻処理】新築時と同様に外部に面する、軸組、合板に防蟻剤を塗布します。

大田区耐震助成を利用した、H邸耐震補強工事

耐震診断:耐震診断現地調査耐震診断評価

補強設計:耐震補強計画耐震診断補強設計

補強工事:解体工事軸組補強工事金物補強工事筋交い補強工事合板下地工事構造用合板補強工事

御自宅の耐震診断と耐震補強に興味のある方、大田区の耐震助成制度に興味のある方は下記フォームより問い合わせをお願いします。

 

合板下地工事 大田区耐震助成金を利用した H邸耐震補強

大田区耐震助成金を利用した、H邸耐震補強工事の合板下地工事です。

今回補強する建物は、木造2階建て、昭和50年新築の旧耐震の建物です。大田区の耐震助成制度を利用し、耐震診断、耐震補強設計、補強工事を行います。

構造用合板の耐震壁をつくるため、規定寸法以上の下地材を使用し木製下地を作ります。 続きを読む 合板下地工事 大田区耐震助成金を利用した H邸耐震補強

筋交い補強工事 大田区耐震助成金を利用した H邸耐震補強

大田区耐震助成金を利用した、H邸耐震補強工事の筋交い補強工事です。

今回補強する建物は、木造2階建て、昭和50年新築の旧耐震の建物です。大田区の耐震助成制度を利用し、耐震診断、耐震補強設計、補強工事を行います。

既存の壁内に、筋交い補強をします。 続きを読む 筋交い補強工事 大田区耐震助成金を利用した H邸耐震補強

金物補強工事 大田区耐震助成金を利用した H邸耐震補強

大田区耐震助成金を利用した、H邸耐震補強工事の金物補強工事です。

今回補強する建物は、木造2階建て、昭和50年新築の旧耐震の建物です。大田区の耐震助成制度を利用し、耐震診断、耐震補強設計、補強工事を行います。耐震補強する部分の木造軸組を中心に柱頭柱脚を金物補強します。 続きを読む 金物補強工事 大田区耐震助成金を利用した H邸耐震補強